KIRARA SALON / AKIKO MORII
お母さんがご機嫌だと、
世界は少しやさしくなる。
食・音・住を通じて、
ご機嫌な暮らしの種をまく人。
FERMENTATION COOK / SOUND & LIFE CREATOR
ABOUT あきちゃんについて
食べることは、
生きること。
一緒に囲むことは、
つながること。
長男の花粉症をきっかけに、「食べ物を変えたら、体も心も変わる」と実感したことから、あきちゃんの探究は始まりました。
完璧な食事を求めるのではなく、料理が苦手な人にもできて、暮らしのなかで続けられること。自分の作った料理やスウィーツで、目の前の人を笑顔にすること。
その根にあるのは、「お母さんがご機嫌だと、家族みんなが幸せになる」という、まっすぐな想いです。
PRACTICE 音・食・住 ON · SHOKU · JŪ
五感がゆるむと、
本当の声が聞こえてくる。
あきちゃんがキララサロンで届けている、三つの入口。
音の波に、
からだをゆだねる。
自ら彫り上げたライアーの、やわらかな倍音。頭で聴くのではなく、からだ全体で音を浴び、力をほどく時間をつくります。
食べることで、
自分をいたわる。
発酵料理、マコモを活かしたお料理、発酵スウィーツ。難しい知識で終わらせず、家庭で無理なく続けられる知恵としてお伝えします。
安心できる場で、
人とつながる。
化石サンゴの塗り壁と、季節の花に包まれたキララサロン。食卓を囲み、言葉を交わし、自然なつながりが生まれる場を育てます。

PHILOSOPHY 大切にしていること
我慢するおやつから、
自分をいたわるおやつへ。
甘いものが好き。でも、毎日食べるものは大切にしたい。そんな等身大の気持ちから、米粉や黒糖、甘糀を使った発酵スウィーツと、火を使わないロースイーツを伝えています。
“完璧になんてしていません。
完璧にしようとも、思っていないんです。”
WORKSHOPS これまでの企画
つくる。味わう。
音に包まれる。
ひとつの体験で終わらず、受け取った幸せを暮らしへ持ち帰る。あきちゃんのワークショップは、いつも「愛のリレー」につながっています。
JOURNEY これまでの歩み
遠回りも、
食卓へ続いていた。
- 01
銀行員・専業主婦
三人の子どもを育てるなかで、食と暮らしを見つめ直す。
- 02
食育講師
2019年から5年間、陰陽五行論に基づく食育を実践。
- 03
発酵カフェ料理長
発酵カフェ小春日和で、料理と癒しの空間を届ける。
- 04
醸せ人
2024年12月に認定。発酵の本質をさらに深く学ぶ。
- 05
キララサロン料理長
発酵料理・スウィーツ・ライアーを通じ、愛あるつながりを育む。
MESSAGE FROM AKICHAN
私は、答えを渡す人ではなく、
気づきを一緒に見つける伴走者でありたい。
一緒に学び、一緒に食べ、一緒にゆるむ。
あなたが本来の自分らしさを思い出す時間を、キララサロンで。
